2014年12月16日


【師走のコラム】 「同じ誕生日をもつ二つの非営利法人制度の対話が始まった」 (山岡義典氏)


12月11日、有意義な集いが開かれた。
ともに民間公益活動を、社会貢献活動を行っていく、誕生日を同じくする二つの制度について忌憚のない意見が交わされた。

今月のコラムは、公益法人・特活法人に深く深く関わりある方が、その模様を伝えている。
全文:http://www.kohokyo.or.jp/kohokyo-weblog/column/

*参照
それに先立つ12年6月のコラムにおいて、
「・・・そのためにも、2つの制度の対話が求められる。/しばらくは着地点は見えないかもしれないが、根気良い対話は、多くの副産物も生むに違いない。それが第三の解決を導き出すかもしれない。・・・」と、末尾で述べている。

12年6月コラム:「2制度の並存か統合か―そろそろ考えておきたい将来の方向性」