2013年9月10日


【国内連携】 「市民セクターの20年」研究会 (第2・3回)の詳細報告


公益法人協会も参画している「市民セクターの20年」研究会は、1990年代から現在に至る市民セクターの変容過程を確認するために、市民セクターを構成する、または支援する様々な分野の専門家からの解説と、それを受けての議論を、隔月ペースで続けています。

その第2回(4月17日)と、第3回(7月3日)の機関誌『公益法人』に掲載された詳細報告をいたします。

■第2回研究会
 「税制面からみたNPO法人・認定NPO法人、制度と実態の変遷に関する議論から視点抽出」
  『公益法人』VOL.42, 2013, No.7掲載記事


■第3回研究会
 「公益法人制度改革と公益法人・一般法人の現況」
  『公益法人』VOL.42, 2013, No.9掲載記事