太田理事長が論文「市民が担う新しい公益社会のデザインに向けて」を発表
2009年12月5日に発行された21世紀社会デザイン研究学会(北山晴一会長)の学会誌「Social Design Review」(Vol.1)に太田理事長が寄稿した論文「市民が担う新しい公益社会のデザインに向けて~公益法人改革の視点から」が掲載されました。論文の内容は以下の「日本語版」および「英語版」をクリックすることでご覧いただけます。
日本語版【市民が担う新しい公益社会のデザインに向けて~公益法人改革の視点から】
1. 公益法人制度の沿革と改革の意義
2. 改革に至る経緯―政府の動き
3. 改革に至る経緯―非営利セクターの動き
4. 新制度の概要
5. 新制度の問題点
6. 今後の課題
