| 2013年05月 | 非営利セクターの活性化と成長戦略 |
| 2013年04月 | 支援としての投資 |
| 2013年03月 | Still Today から Beyond Tomorrow へ |
| 2013年02月 | 「岡目八目」、的を得た鋭い観察・提言 |
| 2013年01月 | 年頭の挨拶 |
| 2012年12月 | 新しい一般・公益法人制度が、地域社会で根付くために |
| 2012年11月 | ボードは執行責任者を評価できるか? |
| 2012年10月 | 公法協創立40周年を迎えて |
| 2012年09月 | 歴史は繰り返す? |
| 2012年08月 | 五輪閉幕に寄せて、支援体制に思いはせた夏の夜 |
| 2012年07月 | 新しい息吹 |
| 2012年06月 | 2制度の並存か統合か―そろそろ考えておきたい将来の方向性― |
| 2012年05月 | 移行後の法人運営 |
| 2012年04月 | 補助金と法人化 |
| 2012年03月 | あれから1年 |
| 2012年02月 | 寄附社会に向けての受け皿責任 |
| 2012年01月 | 昇竜にも似た飛翔の年に |
| 2011年12月 | 林雄二郎先生が残されたもの |
| 2011年11月 | オリンパス、エリエールの教訓 |
| 2011年10月 | なぜ、公益法人にパブリック・サポート・テストを課するのか? |
| 2011年09月 | 復興支援に公益の原点をみる ―苦難をともに、今こそ公益法人の出番― |
| 2011年08月 | 66回目の敗戦記念日に、大震災復興を想う |
| 2011年07月 | パヴァロッティの弟弟子の夢をかなえられないか |
| 2011年06月 | NPO法の抜本改正が意味するもの |
| 2011年05月 | そのとき、公益法人も動いた! |
| 2011年04月 | アートにできること |
| 2011年03月 | 「東北地方太平洋沖地震被害者緊急支援のための救援基金」募集 |
| 2011年02月 | 民間公益活動を支える寄付社会に向けて |
| 2011年01月 | 互助と公益 |
| 2010年12月 | パブリック・サポート・テストと公益法人―税調最終整理案に疑問符- |
| 2010年11月 | 情報開示資料は公共財 |
| 2010年10月 | とある県立文化ホールのロビーで |
| 2010年09月 | 再び平成23年問題―地方行政庁の対応を憂慮する― |
| 2010年08月 | 移行申請本格化の時期を迎えるにあたって -移行後の運営体制を考慮して- |
| 2010年07月 | 公益法人から公益法人等への寄附 |
| 2010年06月 | 2つの円卓会議による2つの「宣言」と公益法人 |
| 2010年05月 | 「社会に美田を残す制度」の実現を ―ストック(資産)の公益流入を図る仕組み― |
| 2010年04月 | どうしてこんなに高い? 米国非営利法人のCEOの報酬 |
| 2010年03月 | トリアージ(選別) |
| 2010年02月 | 新しい公共 ―社会へ積極参加の時代に― |
| 2010年01月 | 新年のご挨拶 |
| 2009年12月 | 新制度施行1年を振り返って |
| 2009年11月 | 木を見て森を見ざる類は困る |
| 2009年10月 | 寄付金控除制度は法人制度から切り離したらどうか |
| 2009年09月 | 平成23年問題 |
| 2009年08月 | マニフェストにみる公益法人 |
| 2009年07月 | 奨学財団に支援を |
| 2009年06月 | 辻さんの想い受け、新制度に魂を |
| 2009年05月 | 羹に懲りて膾を吹くことなかれ |
| 2009年04月 | 大事なのは初期設定より軌道修正 |
| 2009年03月 | 李下に冠を正さず |
| 2009年02月 | 移行申請に関する情報の共有を |
| 2009年01月 | 新年のご挨拶 |
| 2008年12月 | プロポーショネイトということ |
| 2008年11月 | カウントダウン |
| 2008年10月 | 金融危機と財団 |
| 2008年09月 | 本当にハードルは高いのか |
| 2008年08月 | 定款記載の「目的」「事業」、柔軟性持たせる知恵必要 |
| 2008年07月 | 固有財産と信託財産 |
| 2008年06月 | 二兎を追うもの |
| 2008年05月 | 自益法人と他益法人 |
| 2008年04月 | 公益法人制度改革・・・より良い公益法人制度を目指して |
| 2008年03月 | ガイドライン案等発表にあたって |
| 2008年02月 | 改革の時、重要な責務 |
| 2008年01月 | 新年のご挨拶 |
| 2007年12月 | 固定資産税をめぐる米国での議論 |
| 2007年11月 | 公益法人の悲鳴が聞こえてくる |
| 2007年10月 | 「公益的事業の規模」と「公益目的事業比率」 |
| 2007年09月 | 日英国際シンポジウム開催にあたり 「民間公益活動の新時代を迎えて-英国の制度と経験に学ぶ-」 |
| 2007年08月 | 政令・府令の制定、ガイドラインの策定に当たって |
| 2007年07月 | 奇特な御仁が始めた公法協の相談事業 |
| 2007年06月 | 楽しく寄付をさせるプロ |
| 2007年05月 | 玉 石 混 交 |
| 2007年04月 | 公益法人認定法に係る政令・内閣府令の制定 |
| 2007年03月 | 監事は理事とあまり親しくなってはいけない? |
| 2007年02月 | 新制度対応「モデル定款暫定試案」の公開に当たって |
| 2007年01月 | 信託法改正に寄せて |
| 2006年12月 | 文化としてのデータベース |
| 2006年11月 | 懲りない面々 |
| 2006年10月 | 国それぞれの非営利団体制度と制度改革 ―欧州調査に参加して― |
| 2006年09月 | 過去の活動実績? |
| 2006年08月 | 民による相談・支援機能の充実が課題 |
| 2006年07月 | 一般社団・財団法人とはなにか? |
| 2006年06月 | コモンセンスか専門性か |
| 2006年05月 | 公益法人役員の善管義務と忠実義務 |
| 2006年04月 | 国会審議の始まった公益法人制度改革 |
| 2006年03月 | 制度改革関連法案、国会審議に向けて |
| 2006年02月 | 公益法人の品格 |
| 2006年01月 | 実り多き2006年に |
| 2005年12月 | 公益法人制度改革の波及効果 |
| 2005年11月 | 最新鋭の公益非営利法人データシステム |
| 2005年10月 | 「公と私」 「官と民」 |
| 2005年09月 | 将来像を固める好機 |
| 2005年08月 | 制度改革の大詰めを迎えるに当たって |
| 2005年07月 | 日本版チャリティコミッション運営の5原則 |
| 2005年06月 | 寄附文化と助成財団 |
| 2005年05月 | 公益法人ビッグバン ―Free, Fair, Global― |
| 2005年04月 | この先1年で決まる公益法人制度改革 |
| 2005年03月 | 寄附後進国から先進国へ 大胆な発想転換を |
| 2005年02月 | いま一度、制度改革を考える |
| 2005年01月 | 公益型NPOと非公益型NPO ―NPOという言葉の大混乱!― |
| 2004年12月 | 当事者意識という力 |
| 2004年11月 | 考え、そして声を上げよう |
| 2004年10月 | 閣議決定の重み ― 一般非営利法人制度の創設 |
| 2004年09月 | 日本学会事務センターの教訓 |
| 2004年08月 | 真夏の夜の雑感 |
| 2004年07月 | 今度こそ制度の具体的構想を |
| 2004年06月 | 個人が主体の寄付金税制 |
| 2004年05月 | 法人本位制と活動本位制 |
| 2004年04月 | 公益法人制度改革の行方 |
| 2004年03月 | エキサイティングな1ヶ月 |
| 2004年02月 | 公益法人に求められる社会的責任 |
| 2004年01月 | 公益を市民社会に取り戻そう! |
| 2003年12月 | 角を矯めて牛を殺す - 「 内部留保 」 の問題- |
| 2003年11月 | 公益法人制度改革 8つのポイント |
| 2003年10月 | 非営利大学は入学自由、しかし公益学専攻には選抜試験! |
| 2003年09月 | 英国チャリティ改革 ― 三つのショック |
| 2003年08月 | 二つのNPO法人? |
| 2003年07月 | 熱い季節 |
| 2003年06月 | 英国制度の美徳! |
| 2003年05月 | 与党による公益法人制度改革検討は… |