タイトル一覧

    2017年07月新理事長就任あいさつと公益法人の信頼性
    2017年06月泥縄にだけは、なってほしくない
    2017年05月三つの仮説 ―2016年度定点アンケートから―
    2017年04月非営利団体における「競業」をどう考えるか
    2017年03月3.11と9・11 ‐日米被災者のきずなと3.11総合記念館構想‐
    2017年02月「助成財団フォーラム」への名称変更に思いを込めて
    2017年01月三題話とFiduciaryの精神
    2016年12月もう一つの公益? もう一つのクリスマス・プレゼント?
    2016年11月非営利法人法制の再構築
    2016年11月非営利法人法制の再構築
    2016年10月「障がい者アート」を超えて
    2016年09月「理事会を黙って聞いて、判を押すだけの監事にはならない」―ノーベル賞受賞者 大村智博士―
    2016年08月社会が求めるわかりやすい公益法人制度を目指して
    2016年07月トラストオフィサーと非営利組織の役員 ―求められる資質―
    2016年06月豊かな関西文化を育んだ志の物語
    2016年05月NPOの信頼性と力量向上を目指し
    2016年04月再考・評議員会
    2016年03月あの日から5年
    2016年02月非営利セクターのアクションキーワードは? -助成財団センター設立30周年記念「助成財団の集い」より-
    2016年01月 "It's care."
    2015年12月2つの「マハーバーラタより」を観て
    2015年11月資産の社会還元と公益信託
    2015年10月「やめること」の難しさと大切さ
    2015年09月公益法人になって後悔! ―公益法人になって後悔している法人の割合が5%―
    2015年08月民間公益活動の活性化に新制度の更なる柔軟解釈・運用を!!
    2015年07月公益法人・一般法人の資金運用
    2015年06月「法人選択」と「認定選択」
    2015年05月先祖帰り
    2015年04月財団はインフレが怖い
    2015年03月あれから4年 ―多様化が求められる民間の支援活動―
    2015年02月SR時代の助成財団について-期待されるFoundation Social Responsibilityへの取組み―
    2015年01月前途多難な新公益法人制度
    2014年12月同じ誕生日をもつ二つの非営利法人制度の対話が始まった
    2014年11月「好きなこと」をやる
    2014年10月公益信託に再びスポットライトを
    2014年09月二つの尊厳(dignity)
    2014年09月非営利組織の発展に社会の理解と共感を求めて!!
    2014年07月衝撃的な数字 ― 非営利団体への信頼度
    2014年06月これからの公益法人協会 ―「Project Coming 10」の報告を受けて―
    2014年05月この罪深きもの - 収支相償
    2014年04月出捐者の意思
    2014年04月東日本大震災「草の根支援組織」応援運動
    2014年04月インパクトある助成事業を目指して
    2014年01月情報開示
    2013年11月他山の石  ― 不祥事件に揺れる米国NPOセクター ―
    2013年10月「ニーズ」と「デマンド」
    2013年09月それぞれの7年後
    2013年08月極暑お見舞い申し上げます
    2013年07月急増する一般社団・財団法人と在来型非営利法人の課題
    2013年06月もっと考えたい民間非営利政策と政治の関係
    2013年05月非営利セクターの活性化と成長戦略
    2013年04月支援としての投資
    2013年03月Still Today から Beyond Tomorrow  へ
    2013年02月「岡目八目」、的を得た鋭い観察・提言
    2013年01月年頭の挨拶
    2012年12月新しい一般・公益法人制度が、地域社会で根付くために   
    2012年11月ボードは執行責任者を評価できるか?
    2012年10月公法協創立40周年を迎えて
    2012年09月歴史は繰り返す?
    2012年08月五輪閉幕に寄せて、支援体制に思いはせた夏の夜
    2012年07月新しい息吹
    2012年06月2制度の並存か統合か―そろそろ考えておきたい将来の方向性―
    2012年05月移行後の法人運営
    2012年04月補助金と法人化
    2012年03月あれから1年
    2012年02月寄附社会に向けての受け皿責任
    2012年01月昇竜にも似た飛翔の年に
    2011年12月林雄二郎先生が残されたもの
    2011年11月オリンパス、エリエールの教訓
    2011年10月なぜ、公益法人にパブリック・サポート・テストを課するのか?
    2011年09月復興支援に公益の原点をみる ―苦難をともに、今こそ公益法人の出番―
    2011年08月66回目の敗戦記念日に、大震災復興を想う
    2011年07月パヴァロッティの弟弟子の夢をかなえられないか
    2011年06月NPO法の抜本改正が意味するもの
    2011年05月そのとき、公益法人も動いた!
    2011年04月アートにできること
    2011年03月「東北地方太平洋沖地震被害者緊急支援のための救援基金」募集
    2011年02月民間公益活動を支える寄付社会に向けて
    2011年01月互助と公益
    2010年12月パブリック・サポート・テストと公益法人―税調最終整理案に疑問符-
    2010年11月情報開示資料は公共財
    2010年10月とある県立文化ホールのロビーで
    2010年09月再び平成23年問題―地方行政庁の対応を憂慮する―
    2010年08月移行申請本格化の時期を迎えるにあたって
    -移行後の運営体制を考慮して-
    2010年07月公益法人から公益法人等への寄附
    2010年06月2つの円卓会議による2つの「宣言」と公益法人
    2010年05月「社会に美田を残す制度」の実現を ―ストック(資産)の公益流入を図る仕組み―
    2010年04月どうしてこんなに高い? 米国非営利法人のCEOの報酬
    2010年03月トリアージ(選別)
    2010年02月新しい公共 ―社会へ積極参加の時代に―
    2010年01月新年のご挨拶
    2009年12月新制度施行1年を振り返って
    2009年11月木を見て森を見ざる類は困る
    2009年10月寄付金控除制度は法人制度から切り離したらどうか
    2009年09月平成23年問題
    2009年08月マニフェストにみる公益法人
    2009年07月奨学財団に支援を
    2009年06月辻さんの想い受け、新制度に魂を
    2009年05月羹に懲りて膾を吹くことなかれ
    2009年04月大事なのは初期設定より軌道修正
    2009年03月李下に冠を正さず
    2009年02月移行申請に関する情報の共有を
    2009年01月新年のご挨拶
    2008年12月プロポーショネイトということ
    2008年11月カウントダウン
    2008年10月金融危機と財団
    2008年09月本当にハードルは高いのか
    2008年08月定款記載の「目的」「事業」、柔軟性持たせる知恵必要
    2008年07月固有財産と信託財産
    2008年06月二兎を追うもの
    2008年05月自益法人と他益法人
    2008年04月公益法人制度改革・・・より良い公益法人制度を目指して
    2008年03月ガイドライン案等発表にあたって
    2008年02月改革の時、重要な責務
    2008年01月新年のご挨拶
    2007年12月固定資産税をめぐる米国での議論
    2007年11月公益法人の悲鳴が聞こえてくる
    2007年10月「公益的事業の規模」と「公益目的事業比率」
    2007年09月日英国際シンポジウム開催にあたり 「民間公益活動の新時代を迎えて-英国の制度と経験に学ぶ-」
    2007年08月政令・府令の制定、ガイドラインの策定に当たって
    2007年07月奇特な御仁が始めた公法協の相談事業
    2007年06月楽しく寄付をさせるプロ
    2007年05月玉 石 混 交
    2007年04月公益法人認定法に係る政令・内閣府令の制定
    2007年03月監事は理事とあまり親しくなってはいけない?
    2007年02月新制度対応「モデル定款暫定試案」の公開に当たって
    2007年01月信託法改正に寄せて
    2006年12月文化としてのデータベース
    2006年11月懲りない面々
    2006年10月国それぞれの非営利団体制度と制度改革  ―欧州調査に参加して―
    2006年09月過去の活動実績?
    2006年08月民による相談・支援機能の充実が課題
    2006年07月一般社団・財団法人とはなにか?
    2006年06月コモンセンスか専門性か
    2006年05月公益法人役員の善管義務と忠実義務
    2006年04月国会審議の始まった公益法人制度改革
    2006年03月制度改革関連法案、国会審議に向けて
    2006年02月公益法人の品格
    2006年01月実り多き2006年に
    2005年12月公益法人制度改革の波及効果
    2005年11月最新鋭の公益非営利法人データシステム
    2005年10月「公と私」 「官と民」
    2005年09月将来像を固める好機
    2005年08月制度改革の大詰めを迎えるに当たって
    2005年07月日本版チャリティコミッション運営の5原則
    2005年06月寄附文化と助成財団
    2005年05月公益法人ビッグバン  ―Free, Fair, Global―
    2005年04月この先1年で決まる公益法人制度改革
    2005年03月寄附後進国から先進国へ 大胆な発想転換を
    2005年02月いま一度、制度改革を考える
    2005年01月公益型NPOと非公益型NPO ―NPOという言葉の大混乱!― 
    2004年12月当事者意識という力
    2004年11月考え、そして声を上げよう
    2004年10月閣議決定の重み ― 一般非営利法人制度の創設
    2004年09月日本学会事務センターの教訓
    2004年08月真夏の夜の雑感
    2004年07月今度こそ制度の具体的構想を
    2004年06月個人が主体の寄付金税制
    2004年05月法人本位制と活動本位制
    2004年04月公益法人制度改革の行方
    2004年03月エキサイティングな1ヶ月
    2004年02月公益法人に求められる社会的責任
    2004年01月公益を市民社会に取り戻そう!
    2003年12月角を矯めて牛を殺す - 「 内部留保 」 の問題-
    2003年11月公益法人制度改革 8つのポイント
    2003年10月非営利大学は入学自由、しかし公益学専攻には選抜試験!
    2003年09月英国チャリティ改革 ― 三つのショック
    2003年08月二つのNPO法人?
    2003年07月熱い季節
    2003年06月英国制度の美徳!
    2003年05月与党による公益法人制度改革検討は…

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